中村典司税理士事務所

税理士は愛知県、豊橋の中村典司税理士事務所

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漫画特集

漫画のセリフをご紹介いたします

主人公N「私は50代の渡辺。家族経営の中小企業を息子に託すことを考え始めたオーナーだ」
主人公N「長年、自らの勘を信じて会社を切り盛りしてきた」
主人公N「会計事務所に書類を預けているが、試算表が届くのは数か月後。自分の会社の状況が他人事のようだった」
主人公『今、会社にいくら利益が出ているのか、資金繰りは大丈夫なのか...自分の足元が見えない不安がある』
主人公『息子には、俺みたいに勘だけで経営する苦労はさせたくない...』
主人公『数字を読み、根拠を持って判断できる経営者として、息子にはしっかりした土台を渡してやりたい』

主人公N「そんな折、知人の紹介で、中村典司税理士事務所の中村先生と出会った」
代表「毎月訪問する『月次巡回監査』により、経営者が自社の数字をリアルタイムで把握し、勘に頼らない『黒字経営』への転換を支援します」
代表「弊社では記帳代行はいたしません。社長ご自身で帳簿を付けることで、初めて経営の当事者になれるのです。それが金融機関からの信頼にも繋がります」
代表「決算の2か月〜3か月前には予測利益と税額をお出しし、融資の相談や節税対策、固定費の見直しまで、社長と一緒に考えて参ります」
主人公N「先生の指導は、これまでの事務所とは全く違っていた」

代表「任せきりでは、いつまでも他人事です。社長ご自身が数字を見て、何が問題か気付けるようになることが大切なんです」
主人公N「先生は毎月訪問し、こちらで入力した帳簿を丁寧にチェック・サポートしてくれた」
主人公N「最初は戸惑ったが、私と息子で記帳を始めると変化が起きた」
主人公『この経費は削れる、限界利益はこれだけ必要...今まで見えなかった数字が、自分の手で見えるようになってきた!』
主人公N「半年が経つ頃には、会社は着実に黒字化へと舵を切っていた」

主人公N「決算が近づくと、先生は先々の利益と税金を予測し、銀行への融資相談も先回りしてサポートしてくれた」
主人公N「自分で付けた帳簿だから、銀行への説明にも自信が持てる。融資の相談もスムーズに進むようになった」
主人公N「そのうちに、息子と共に帳簿を見ながら、未来の事業計画について語り合うことが増えた」
主人公「全国の中小企業の黒字割合は約25%。でも先生のところは55%以上だという。この差は、毎月の積み重ねの違いなんだな」
主人公「息子も数字を見ながら経営を語れるようになった。これなら安心して会社を任せられる。中村典司税理士事務所に出会えて本当によかった」

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